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自動車修理・板金塗装に関してのよくあるご質問

事故現場まで引き取りに来てくれますか?

事故の場合はご連絡ください。できるだけ早く、手配・対応いたします。現場の応急措置等もおまかせください。

車から変な音がするのですが見ていただけますか?

異音はそのままにしておくと問題を広げかねませんので、すぐに拝見させていただきます。
異音の簡易点検は無料ですが、点検のため特殊な装置を使ったり、分解が必要な場合は有料となます。

中古部品を使って安く修理することは可能ですか?

独自ルートから入手する解体パーツや中古部品を使用した修理も可能ですので、修理前にご相談ください。

修理にはどれくらいの時間がかかりますか??

へこみの数や大きさ、場所などによって異なります。実際に確認すれば大まかな修理時間がわかりますので、まずはご相談ください。

板金塗装で対応できないケースはありますか?

板金修理代が交換するよりも高くなりそうな場合や、完全に修復できないと判断した場合は交換をおすすめします。
もちろん交換作業も当社でできますのでご安心ください。

代車はありますか?

予約制で数台用意しております。急な修理や保険対応の修理の場合は、レンタカーもございます。

車検に関してのよくあるご質問

 

車検に必要なものは何ですか?

車検の際には以下の物が必要になります。

  1. 車検証(最新のもの。コピー不可)
  2. 自動車納税証明書(最新のもの。領収書では無く「継続検査用」と記載されているもの)
  3. 自賠責保険証(領収書や証紙のコピーは不可)
  4. 法定費用(自賠責・重量税・印紙代)

民間車検場とはなんですか?

民間車検場とは、法律で定められた設備や技術の一定基準を満たして国から指定を受け、国の検査場と同等の自動車検査を実施できる民間の整備工場です。
 民間車検場は車検の前に法定24ヵ月点検を行い、不適合箇所があればその交換整備、不具合のある個所があれば整備をして、 基準を満たしたものを合格とするように法律で義務付けられています。

車検はいつから受けられますか?

車検は車検が切れる日の1か月前から受けることができます。

来月車検ですが、来月中に時間が取れない場合はどうすればいいですか?

車検は車検満了日(車検が切れる日)の1ヵ月前から受けても、次の車検は車検満了日から数えて2年後となります。しかし車検満了日の1ヵ月以上前に車検を受けた場合は、 その車検を受けた日から2年後となります。車検はいつでも受けることができるのですが、1か月以上前から受けると残った車検期間が無駄になってしまいますので、以上を踏まえた上で スケジュールに合わせて計画をお立てください。

車検が切れたらどうなりますか?

車検が切れたまま走行することは道路交通法違反にあたります。違反点数は6点で、前歴がなくても30日の免停になり罰金が課されます。万が一車検が切れてしまったら 仮ナンバーを取得し、一時的に運行可能にすることができます。市区町村役場の道路課などで申請することができ、5日間有効な仮ナンバーを借りることができます。申請するときは 申請費用の750円と免許証、切れた車検証、保険期間が有効な自賠責保険証と印鑑が必要です。

他府県のナンバーでも車検は出来ますか?

もちろん出来ます。ただし、納税証明書がない場合は取り寄せる時間がかかりますので、よく確認してからご予約ください。
納税証明書を紛失された方で当社にご依頼される場合は、別途手数料が必要です。

他人名義の車ですが、車検を受けられますか?

他人名義の車を代理で車検に出す場合は、下記の必要書類を揃えてください。

  1. 車検証
  2. 自動車納税証明書
  3. 自賠責保険証
  4. 車検に出される方の身分証明書
  5. 車検に出される方の認印
  6. 所有者の委任状

※お車を譲り受けたり購入されたりした場合は、名義変更することをお勧めいたします。

法人名義でも車検を受けることができますか?

法人名義でも一般のお客様同様、車検を受けることができます。法人の認印をご用意ください。
複数台でのご利用の場合は、法人様向け台数割引制度もございますのでご相談ください。

車検証の住所を変更せずに車検を受けられますか?

車検証が旧住所のままでも車検を受けることはできます。ただし、後々のトラブルを避けるためにも早めの変更をお勧めいたします。
やむを得ず住所変更手続きを行うことができない場合は、都道府県税事務所へ住所変更届を出しておけば、新しい住所に自動車税の納付書が届きますので、 納税のトラブルは防ぐことができます。

駐車違反したら車検に通らないって本当ですか?

反則金未納の場合は車検証が発行されません。お心当たりのある方は、必ず車検を受ける前に反則金の納付を済ませてください。
車検時に反則金を納付していないことが判明した場合、後日再手続する必要が生じますので、別途手数料10,800円を申し受けます。 また、再手続の期限(1週間以内)までに納付が間に合わなかった場合は再検査が必要になりますので、再度車検費用(税金、保険料は除く)が発生します。

車検に不合格になることはありますか?

違法改造車は当然不合格ですが、正常な車でもマフラーの破損が大きいもの(修復不可能)、フロントガラスのひび割れ、各灯火類の破損など、 当社に部品の在庫のないものは車検に不合格となります。
不調な車、事故車などは事前の整備が必要ですので、前もってご相談ください。

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